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乃木坂46・齋藤飛鳥、覚醒した19歳の美 大人の魅力を新披露


 人気アイドルグループ・乃木坂46の齋藤飛鳥(19)が、11日発売『週刊プレイボーイ』39・40合併号(集英社)の表紙と巻頭グラビアに登場。美しく成長した大人の新境地を披露した。

 齋藤は2011年に乃木坂46の第1期に最年少の13歳で加入。16年6月の15thシングル「裸足でSummer」で初センターを務め、今年1月に発売した初ソロ写真集『潮騒』は2/6付オリコン週間“本”ランキングの総合部門と写真集の部門の2冠を達成した。現在はファッション誌『sweet』レギュラーモデルを務め男女ともに高い人気を誇り、22日発売の新曲『いつかできるから今日できる』では西野七瀬とともにWセンターを務める。

 そんな旬の美少女・齋藤が『週プレ』の表紙に初登場。8月10日の誕生日で19歳となり10代最後の1年を迎えたなか、「覚醒」をテーマに色気を感じさせる黒や赤のドレスをまとった大人っぽさをしっとり見せつけている。

 同号にはそのほか、乃木坂46の西野七瀬(23)、タレントの小島瑠璃子(23)、フリーアナウンサーの塩地美澄(35)、元Dream5の大原優乃(17)、グラビアアイドルの天木じゅん(21)などが登場。付録として、人気声優ユニット・Aqoursの小宮有紗(23)と、同誌36号の表紙で芸能界デビューを果たした華村あすか(18)の撮り下ろしDVDが付属する。

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