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「長崎から来た天使」欅坂46・長濱ねる、赤いドレスで大人な表情


 人気アイドルグループ・欅坂46とアンダーグループのけやき坂46を兼任する長濱ねる(18)が、2日発売の『週刊ヤングジャンプ』14号(集英社)の巻末グラビアに登場。制服姿の等身大の笑顔や、赤いドレスをまとった大人っぽい表情も披露した。

 2015年8月の欅坂46の結成から3ヶ月後に加入し、“遅れてきたスーパールーキー”とも呼ばれる長濱。長崎の離島で生まれ育ったことから、同誌は「長崎から来た天使」というキャッチフレーズを付けた。

 2度目となる同誌のグラビアでは、キャップをかぶったボーイッシュなスタイルや、Tシャツ&ショートパンツの部屋着スタイルでジェンガを楽しむカットなど、さまざまな長濱の表情を撮影。なお、通常は広告が入る裏表紙にも長濱のアップの写真が使われる特別仕様の一冊となっている。

 表紙と巻頭グラビアには、同じく欅坂46の絶対的センター・平手友梨奈(15)が登場。沖縄を舞台に、ビーチで無邪気にはしゃぐ姿や首里城の前でピースサインをみせるなど、ピュアでフレッシュな魅力を発揮した。

 同号の巻頭カラー漫画は、コミックス第20巻が発売中の『テラフォーマーズ』。

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