NEWS/RELEASE


トリンドル&河北&マギー、“悪役”ハロウィン衣装を披露


 モデルのトリンドル玲奈、河北麻友子、マギーが23日、東京・Zepp Diver City Tokyoで行われた『ViVi Night in TOKYO 2015〜HALLOWEEN PARTY〜』前の囲み取材に出席した。

 本イベントは、人気女性誌『ViVi』(講談社)が主催する読者参加型のハロウィン・パーティ。仮装のテーマが「悪役」とあって、トリンドルは女王様、河北は映画『101匹わんちゃん』に登場するクルエラ・デ・ビル、マギーがロックスターに扮して登場。しかしトリンドルは、マギーと河北から「全然、女王様っぽくない。一人だけ(衣装が)すごい甘い!」とツッコみを受け、照れ笑いを浮かべていた。

 ハロウィン事情について「疎い…」と口をそろえた三人だが、トリンドルは、理想の過ごし方を聞かれると「動物の着ぐるみを着て町を歩きたい」と笑顔で話し、マギーも「年に1回のハロウィンだから、思いっきりやってもいいと思う」と同調していた。

 この日のハロウィンイベントでは、賞金総額100万円の仮装コンテストが開催され、観客の女子約1500人も実際に仮装をして来場する。

関連リンク

最新ニュース

おすすめ特集



RECOMMENDED ITEMS



    PICK UP