COLUMN

SNSが命取り? タチの悪いかまってちゃん女子の特徴6選【前編】


FacebookやTwitter、Google+などSNSを利用している女性は多いと思います。友達との関係を深めるためにとても役立つツールだったり、ちょっとした暇を潰すのに使ったりと、便利なサービスではありますが、1つ使い方を誤ってしまうと、「絡みづらい人」というレッテルを貼られてしまうかもしれません。


知らない間に周囲との繋がりが薄れていた…ということのないように、この機会に要注意な使い方をチェックしておきましょう。

■1. 自撮りでいっぱいなSNS
とにかく自分の写メを載せることに夢中になっている人は、周囲から「痛い人」と思われている可能性があります。顔のアップだったり、その日のコーディネート全体を映していたりと、色々な自撮り方法がありますが、自分のことが大好きだということをアピールしていることになってしまいます。

また、アプリを使って写メを加工し、明らかに別人のように写っている写メをアップしている人は、「詐欺写メだよね」などと言われている可能性も高くなるでしょう。

写メをアップするのは控えめにしたり、自分ではなく風景や動物などの写メにしたりして、誰が見ても共感を得るような写メを投稿したほうが良いでしょう。■2. ネガティブ発言が多いSNS
誰が見ても楽しめるような内容だったり、面白いことを教えてあげようとしていたりするSNSであれば好感が持てますよね。

その反対で、ネガティブ発言ばかりを発信している人、見ている側まで気分が沈むような内容になっている人などは、「どうしたの?」「何があったの?」などと気にかけてほしいということをアピールしているようにしか感じられません。

最初は気にかけてくれる人もいると思いますが、常にそういった状態だと分かれば、「かまってほしいだけなんだな」と愛想を尽かされてしまう危険性も出てくるでしょう。ネガティブな発言は、本当に辛いとき、誰かに相談をしたいときだけにした方がよさそうです。

■3. 彼とのラブラブぶりをアピールしすぎSNS
彼とのデートで楽しかったことを誰かに伝えたいと思ったとき、すぐに伝えることができるのはやはりSNSですよね。ただ、彼とのラブラブぶりを伝えるのは良いですが、それをアピールしすぎてしまうのは考えものです。彼のいない独り身女性の嫉妬心を高めることになることもあるので、何事も適度にということを覚えておくと良いでしょう。

引き続き後編でも、人脈が薄れてしまう可能性のある、控えた方の良いSNSの使い方を3つ紹介しているので、ぜひチェックしてくださいね。
(RUREI)

関連リンク

おすすめ特集



RECOMMENDED ITEMS





    PICK UP