SPECIAL
『サッポロ ホワイトベルグ』でオシャレガールズパーティー
 女子だけでワイワイ盛り上がるガールズパーティー。ドリンクやフードのほか、ファッションやインテリアにもこだわれば楽しさもだんぜんアップ! さらに、女子に人気の『サッポロ ホワイトベルグ』があれば、気分がアガる最高におしゃれな女子会が叶うはず!

FASHION ドレスコードで気合いの入ったパーティーシーンを

人気のレースビスチェで今年らしく
 普段はできないコーデも、部屋の中なら思いっきり楽しめるもの。今年は、人気インスタグラマーが注目している“レースビスチェ”をドレスコードにしてみては? みんなで着ると白が映える爽やかな雰囲気になるし、レースで露出が多くても女子だけだから大丈夫。

みんなでそろえてテンションUP!
 おそろいのファッションにするだけで気分もUP。カラーをみんなで合わせたり、小物やアクセサリーを一緒にするだけでも、スペシャ

FOOD 持ち寄りフードはトレンドを意識して

やっぱり、おいしいフードがマスト
 グルメな女子にとって、友だちと集まったら欠かせないのが見た目もGOODなおいしいフード。目で楽しんで食べて幸せになれるメニューさえあれば、ガールズトークも盛り上がりますよね! とっておきのレシピやフィンガーフードなどを彩りよく並べれば、テーブルも華やかに。
トレンドフードがあれば盛り上がる!
 持ち寄りフードはトレンドを意識して、みんなをアッと言わせましょう! アメリカで人気の別名スライダーと言われる「ミニバーガー」、日本上陸して話題の「ケーキポップ」(MLB cafe’ TOKYO 恵比寿)、“シュープリーズ”という開けてびっくりのサンドイッチ「パーティ カンパーニュ」(青山アンデルセン)、続々と専門店が登場している「パイ」など、最近トレンドの注目フードを持ち寄れば、サプライズ感が出てさらに楽しくなること間違いなし。

DRINK 女子ウケバツグンの『サッポロ ホワイトベルグ』

ガールズパーティーにぴったりのお酒をチョイス
 お気に入りのファッションとおいしいフードがそろったら、あとは盛り上がるのにぴったりのお酒があれば完璧です。そんなおしゃれなガールズパーティーにイチオシなのが、華やかな香りと爽やかな味わいを楽しめる『サッポロ ホワイトベルグ』。フルーティ―な味わいが女子ウケバツグンで、どんなメニューにもマッチ。飲み口の広がったグラスで香りを楽しみながら、ゆっくりとワインのように味わって飲むのがオススメです。カラフルなグラスマーカーを付ければ自分のグラスが一目瞭然だし、かわいらしさもUP!
サッポロ ホワイトベルグ

『サッポロ ホワイトベルグ』をもっと詳しく…
 ビール大国ベルギーのホワイトビールに学んだ『サッポロ ホワイトベルグ』。上質なベルギー産麦芽を使用した本格的な味わいと、コリアンダーシードとオレンジピールの柑橘系の香りが華やかな、女性にも飲みやすい新ジャンル商品です。サラダやフルーツ、エスニック料理などと相性が良く、女子会のお供に最適! 1人飲みにぴったりな350ml缶、シェアすることもできるたっぷり目な500ml缶が用意されているので、人数やパーティースタイルに合わせてチョイスして。

DECORATION 室内デコはLOVE&HAPPYをテーマに

パーティデコレーションで恋愛運UP!?
 女子が集まると、決まって盛り上がるのが“恋バナ”。恋のチャンスを逃さないためにも、デコレーションカラーを恋に効くピンクや赤系にして恋愛運を上げましょう! ハートのモチーフを使うのもオススメです。部屋をキュートに飾りつつ恋愛運を上げちゃうなんて一石二鳥ですよね。
みんなで飾りつけするのも楽しい
 ワイワイと盛り上がりながら部屋の飾りつけをすれば、とびきりハッピーな気分に。ハニカムボールやバルーンにフラッグなど、テンションが上がるアイテムをみんなで選んでデコレーションしましょう。準備からワクワクした気分になって、いっそう楽しくなるはず!

他のコに差をつける自撮りテク

 メタリックなブルーグリーンカラーのオシャレな缶を片手にキメポーズ。女子に欠かせない自撮りも、こだわりたいもの。顔に光が直接当たらないよう斜めに差す場所を選んだり、かわいい小物を顔のそばに持ってくると、もっと盛れてかわいく撮れます! 最近流行りの動画も「Snapchat」や「Boomerang」などいろんな人気アプリを使って気軽にトライ。インパクト大の楽しい動画を撮るコツは、とにかく動きを大きくすること。センス良く撮れたらSNSに投稿してみんなに自慢しちゃいましょう。

Instagram

Sponsored by サッポロビール
協力:FOREVER21、Flying Tiger Copenhagen、STUDIO・RONDINO
PHOTO:Yoshito Katsumata  TEXT:Atsuko Tanabe

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