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河北麻友子、“7億円”の花嫁姿披露「めちゃくちゃ緊張」


 モデルでタレントの河北麻友子(22)が15日、ホテルベルクラシック東京で行われた『第1回 花嫁アワード』グランプリ発表会に出席した。東京のOLが選ぶ『花嫁姿が見たいモデルナンバー1』に選出された河北は、初めてウエディングドレス姿を披露。ティアラなど計200カラット、時価7億円相当の超豪華なジュエリーを身にまとい、「めちゃくちゃ緊張します」と恐縮しながら「結構重いので気が引き締まり、さらに女性らしさが出ているんじゃないかな」とご満悦だった。

 河北は装着した銀座ダイヤモンドシライシのオリジナルティアラ『アイオーニオン』に「ティアラが輪っかになっていてどこの角度から見ても綺麗」とうっとり。自身のウエディングドレス姿については「女性はウエディングドレスを着ると普段と全く違うので、自分でも『綺麗だな〜』とついつい言っちゃいました」と照れ笑いしながら自画自賛した。

 仕事でウエディングドレスを着ると婚期を逃すというジンクスには「は〜、やめてください〜!」と嘆きつつ、「次にみなさんの前で披露するのは結婚する時かな」と前向き。“本番”は「(所属事務所の)オスカーが25歳まで恋愛禁止なので、25歳になってちょっと経ったらすぐに結婚したい」と願望を語り、「綺麗な花嫁姿を親にも見せたいので若いうちにしたい」と声を弾ませた。

 同アワードは、ブライダルメディア『Tokyo Wedding Collection』と『クーポンランド』の会員による投票で決定。今後、河北は同ホテルのブライダルイメージキャラクターを務める。

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