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パリ発ブーランジェリーから桜メニュー勢揃い

 パリのブーランジェリー「GONTRAN CHERRIER(ゴントラン シェリエ)」から、日本の春には欠かせない“桜”をテーマにしたメニューが28日より登場する。仏・パリで人気の本格的なパンと和の食材を組み合わせた、ユニークなビジュアルにも注目。桜の開花が待ち遠しく感じるメニューがラインナップしている。

 なかでも『桜のモンブラン』は、同ショップでも人気の『モンブラン』をアレンジしたメニューで毎年人気となっている。エッフェル塔に見立てたクロワッサン生地が、モンブランのイメージとは異なりユニーク。ミントを効かせた桜あんがたっぷりと詰め込まれ、味わいでも今までになかった新感覚が楽しめそう。

 ほかにも、桜風味の餅とクリームチーズを練り込んだ粒あんが入った『桜餅あんぱん』や、桜の塩漬けとチアシードを練り込んだ『桜とチアシードのフーガス』など、華やかな見た目と、ひとひねりある味わいが楽しめる桜メニューとなっている。

【商品詳細】※すべて税込
『桜のモンブラン』(350円)
『桜餅あんぱん』(220円)
『桜とチアシードのフーガス』(220円)
『桜シュークリーム』(350円)
販売期間:2017年2月28日〜4月上旬
販売店舗:ゴントラン シェリエ6店 ※仙台店を除く

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