HAIR

質感の違い徹底分析!どっちがいいの!?[ウェット VS ドライ]


ウェットvsドライ!質感って意外に大切なんです!触った違いはもちろん、見た目、相手に与える印象までもが質感次第!そこで、今回はお互いのメリットをかき集めて徹底調査してみました☆

【ウェット】

時短セットで済む。〜成岡秀人 / X.I.M by Visee Line
成岡秀人 / X.I.M by Visee Line

ウェットヘアのセットはとっても簡単。

半乾きの髪にスタイリング剤をつけて、乾かすだけなんです。

時間がないときにはもってこい♪

 


オシャレ度倍増。〜津崎 伸二 / nanuk
津崎 伸二 / nanuk

楽ちんにできちゃうくせに、なんだかとってもオシャレに見えるのがウェットヘア。

センスアップを目指しちゃいましょう!

 


色っぽさが増す。〜津崎 伸二 / nanuk
津崎 伸二 / nanuk

濡れ髪なら、”色気”を出すのもお手の物。

これだけで女性らしさもUPできるんだから、便利すぎます☆

 


【ドライ】

ボリュームが出るから誰でもできる!〜成岡秀人 / X.I.M by Visee Line
成岡秀人 / X.I.M by Visee Line

濡れ髪だと気にしがちな髪の量も、ドライならまったく気にすることありません!

むしろボリュームなんて増やそうと思えばいくらでも増やせるのがドライ!

誰でもできる質感♪

 


外国人風になれる。〜神保 輝 / BAROQUE & Neon
神保 輝 / BAROQUE & Neon

ドライな質感はラフさを演出することができるから、

外国人風にしたい人にはおススメです!

 


決めすぎない質感がかっこいい。〜神保 輝 / BAROQUE & Neo
神保 輝 / BAROQUE & Neo

ウェットヘアはいかにも”セットしました感”が出てるけど、

ドライなら超超自然!!!

くしゃくしゃっとすればナチュラルなかっこよさでキメルことができます♪

 


【結果】

結局どちらも可愛くて便利で選べませんね!

その日の気分で自分に合った質感を選ぶのが1番♪

 

ただ、次の流行としては、ウェットな質感のスタイリングが流行っていたから

バサッとしているラフで素っぽいスタイリングが流行るかもしれませんね♪

ぜひぜひチェックしておきましょう



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